開けると寒いし閉めると暑い

ここ数日の就寝時の印象です。

今年の猛暑を機会に、我が部屋に冷房導入を切実に検討しましたが、結果的には見送りました。
特に理由はありませんが、なんとなく勿体無い出費感が決断を鈍らせたと思います。

とても個人的な話しですが、私はとても暑がりです。春先から晩秋まで部屋ではハーパン、Tシャツで、寝るときもうすーい布団で寝るのが慣れてしまっています。だから夏場の熱帯夜は、体温調整のし様にもネタ切れを起こします。今年の夏はすごく寝苦しかったですが、ここ数日ようやく寝やすくなってきたと感じています。でも、窓を開けると少し寒いし、閉めるとまだ暑くて夜中に目が覚めてしまうのです。


今日外出先から戻りしばらく仕事をしている最中、部屋(事務所)が暑いなと思い、畔上さんに暑くないか尋ねたら、足元は少し寒いと言っていました。
冷房は停めてある状態でしたが、自分の感覚ではMAXに作動させていても丁度良いくらいの室温に感じていましたので、やはり感じ方は違うものだな、と思いました。

身体が大きく暑がりで、食事も人の1.5倍とエコにはほど遠い自分の存在を、少し悲しく感じました。

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2007年09月28日 21:46に投稿されたエントリーのページです。

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